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  <title>ブロブロブログ</title>
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    <title>携帯からの</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりの更新となりました。もはや<br />毎度のことでありますが。今日は初めて携帯、いわゆるスマホから投稿しています。これでぐっとブログが身近になったと思います。というのもここ一ヶ月、もしくはそれ以上の期間、家のパソコンの電源を入れてないのです。去年から比べると実に信じられない！<br /><br />理由はたったひとつ。寒いのです。パソコンのある部屋が。昼間でも氷点下で、さらにはがんがん雪も降っているこの土地で、ストーブのない部屋にあるパソコンなど誰がつけましょうか！！もう放置です。てかフリーズしてます、リアルに。<br /><br />ということに時代の流れに乗っかってスマホからの投稿を始めます！！パチパチパチ････。といってもおそらくまた一日坊主になるような気もするので、取り敢えず思い立った時にでも少しくらい記事を書いていこうかなと考えてます。<br /><br />よし、明日も雪かきで早起きだから寝るか。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 27 Nov 2012 14:46:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>リクエストに答えて</title>
    <description>
    <![CDATA[最近パソコンに向かう時間がなく、ずっとブログを放置していました。<br />
そして久しぶりにブログをチェックするとＦ氏からの要望が！<br />
<br />
「今度お金の使い方」して。<br />
<br />
何を思ってこの話題をふってきたのか分からんが、取りあえずリクエストにお答えしようではないか。<br />
<br />
題して、<br />
<br />
<br />
『FMS&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ~Fling Money Story~』<br />
<br />
<br />
<br />
　思えば大都会東京にいた頃、私のお金の使い道はいつも決まっていた。決して高いとは言えない給料の中で、一人暮らしといえども、自分が満足するようにやりくりするというのは案外大変である。次から次へと生まれる欲求。あれが欲しい、これも欲しい。ものが溢れる現代、まちに繰り出すたびにあれこれと目移りしてしまう私の性格上、欲しいものは絶えなかった。<br />
<br />
しかしながら、7万後半の家賃に光熱費、様々な諸経費。それらが私の財布に与えるダメージはまさに痛恨の一撃であり、なかなか思い通りに欲しいものが手に入らない。しかも、料理を全くしないせいか食費がかさむ。そして土日になれば友だちと遊ぶためのお金も必要になってくる。<br />
<br />
回転ずしからの首都高。焼き肉からのカラオケ。ルノアールからの居酒屋。居酒屋からの居酒屋、からの居酒屋。居酒屋からのおかまバーなんていうコアな日もあったなぁ。。。<br />
<br />
今思い返せばすべてが楽しい思い出。またいつかこのコースで遊びましょう。<br />
<br />
<br />
2012年春<br />
<br />
北の大地、北海道に移籍。正直に言うと、給料は減りました。(まぁ当然なのだが・・・)<br />
ただし、出費もかなり減った気がします。それぞれ分野別に検証してみよう。<br />
<br />
家賃　　　7万後半　&rarr;　1万前半　　　　　これはかなり大きい。しかも前より広い！<br />
食費　　　変化なし　　　　　　　　　　　　　&nbsp; 相変わらず料理しません。毎日外食かコンビニ弁当。<br />
交通費 　電車代 &nbsp;&nbsp;&nbsp; &rarr;　ガソリン代　　　　やはりガソリンの方が高い。<br />
娯楽費&nbsp;&nbsp;&nbsp; 減少？　　　　　　　　　　　　　　&nbsp; 遊ぶ友だちがいない・・・(切実な悩み)<br />
<br />
<br />
やはり家賃の差が大きく、全体的に見れば出費は減少してます。でも車があるせいか、つい余計なものまで買い込んでしまうこともある。結果、多分東京のころより&rdquo;もの&rdquo;はたくさん買っている気がする。そう考えると家賃ってでかかったんだと実感するなぁ。あまり帰らない家に7万も出していたなんて、今思えばもったいなかったな・・・人間、住めば都なのに。。。<br />
<br />
北海道出費ベスト３<br />
　　１　　車(トヨタカルディナＺＴ)中古車<br />
　　２　　ベッド(フランスベッド)<br />
　　３　　バット(ビヨンドマックス2012モデル)<br />
<br />
とこんなものです。<br />
<br />
<br />
人間って本当に欲深き生き物だ。どんなに欲しいものを手に入れても満足することがない。でもそれはやっぱり、新しいものや今までなかったもの、という情報が常に入りこんできてしまうからかもしれない。そしてそれが手に入る状況にいるという現実がさらにまずい。手に入ってしまうから結局欲しくなる。買ってしまう。そして気持ちを満たす。また新しい情報が入ってくる。買ってしまう・・・・・こんなことの繰り返しなのかもしれない。少なくとも東京での私の生活はそんな感じだったのかもしれない。今もだけど・・・<br />
<br />
あ～、少しは節約しないと。ということでいきなりだけど断捨里でもします。全く脈絡のない展開ですがやります。いならいものを一層して心をクリアにしよう。そうしよう。取りあえず、ここ1年間全く使用していないものから処分を開始します。Ｆくんの要望のおかげでいいきっかけができました。ありがとう。よくわからんがこれで終わります。<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．よ～く考えよ～う<br />
２．お金は大事だよ～<br />
３．また混乱してしまった・・・<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 22 Jul 2012 15:01:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>時間の使い方②</title>
    <description>
    <![CDATA[以前、前編・後編にして書くといったこの話題。<br />
いよいよ後編に入ります。といっても、前のブログを読んでも当時の自分は一体何を考えていたのかよく分からない・・・病んでたな、過去の己よ。<br />
<br />
<br />
ということで別の話題に行きましょう。話題は『今週のアニマル君』です。<br />
<br />
アニマル①<br />
先週の木曜日、急遽出張に出ることに、今の職場も山の中だが、さらに山奥へとはいって行きました。店や街頭ひとつない道をひたすら進むと、広い大草原が目の前に。どうやらどこぞの放牧場のようだった。そしてそこには鹿が２頭。広い放牧場に２頭とはなんと贅沢な・・・<br />
<br />
しかし、鹿を見ることなどそうそうないものだから若干興奮気味にその場を後にする。するとそのすぐさま後、崖下にまた鹿がいるではないか。しかも今度は４頭も。おお！野生の鹿ではないか！！いわゆるエゾシカというやつだろう。ん？まてよ・・・放牧場でのんびり放牧されていたあの鹿はまさか・・・？真相は闇の中。<br />
<br />
<br />
アニマル②<br />
何もない道を車で帰っていたところ、ライトに何かが照らされている。一体何だ？さてはトラックが荷物でも落としていったな(よくある)。しかし段々近づいていくと徐々にはっきりと見えてくる。<br />
<br />
キツネだ。<br />
<br />
キタキツネだ。<br />
<br />
しかも子ギツネ(仮称ヘレン)。<br />
<br />
子ギツネはこちらのライトを見ると車がすぐ目の前に迫ってきていることを察知。逃げようとする子ギツネ。右に逃げれば歩道があり安全。左は反対車線に入ってしまい対向車にやられてしまう可能性もある。しかも子ギツネは歩道側に近い位置にいた。逃げるのは簡単だ。歩道に逃げ込み、そのまま歩道の外にある草むらへと逃げればよい。<br />
<br />
☆～～～～～～～～～～～～～～<br />
<br />
車がへレンの目の前で急激にスピードを落とす。どうやらドライバーもこちらの動きを伺っているようだ。<br />
&rdquo;ふふふ、ドライバーよ。このヘレンがそう簡単に車にひかれると思うなよ。おれには歩道に逃げ込むという必殺技があるんだぜ。&rdquo;<br />
<br />
<br />
ドライバーが動いた。歩道を恐れ反対車線に飛び出したのである。&rdquo;しめた！これなら何もしなくてもおれは助かるぜ&rdquo;そう思うヘレン。しかし、本能というものは時に残酷な結果を生む。<br />
<br />
脳では分かっているはずなのに、体は、いや、これまで受け継がれてきた細胞は予想外の動きをみせる。なんと光に吸い込まれるようにセンターライン側に避けてしまったのだ！<br />
<br />
<br />
&rdquo;しまった！みんなすまへん。わいはここまでのようや・・・先にあの世で待ってるぜ・・・&rdquo;<br />
<br />
<br />
&rdquo;・・・・・・・・・&rdquo;<br />
<br />
<br />
<br />
&rdquo;ああ、ここがあの世というやつか。やけに暗いぜ。ん？生きてる・・のか？そうか・・・おれは助かったんか。神様が助けてくれたんや、ほんまおおきに。&rdquo;<br />
<br />
～～～～～～～～～～～～～～☆<br />
<br />
<br />
しょうがないから念のためスピードを落として対向車もいないしゆっくりと反対車線に出て子ギツネを避けようとする。あほギツネめ、動くなよ。ゆっくり通り過ぎるはずが、こともあろうにその子ギツネが車に向かって突っ込んでくるではないか！「何考えてんだこのアホが！！！」と思いつつ急ブレーキ。なんとか子ギツネは無事のようだ。全く、動物の考えることはよく分からん。これからも気をつけないとですな。<br />
<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．時間ってなんだ？<br />
２．動物多すぎ、しかも野生<br />
３．アホギツネ<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 26 Jun 2012 15:04:11 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>時間の使い方①</title>
    <description>
    <![CDATA[最近自分の時間の使い方について考える。というのもここ数年、とにかく時間が過ぎるのが早い・・・。あっという間の一日であり、一週間であり、そして一年である。こんな感じにこの先何年も過ごしていくのかと思うと気がめいってしまう。充実した一日を送ろうとか、有意義な時間の使い方をしようとかはよく考えてはいるがなかなかそれができていない。なんてこった・・・。<br />
<br />
<br />
毎日が充実してなくたって、きちんと家庭を持って生計立てて生活できていればいいのでは？と思う人もいるかもしれないし、それが間違いであるとも思わない。極論を言ってしまえば、死んでしまえば生きていた時の時間の使い方などはどうでもいいことであるし、生涯をただただジャングルで生活している人達だっているわけであって・・・<br />
<br />
<br />
充実した時間を送っています！というのはあくまで自分自身の満足感のためであり、それが生きている、人生を謳歌しているという実感を与えてくれる。こう考えるとなんだか自分の考えている充実した時間というのはただのエゴなのかもしれない。<br />
<br />
<br />
去年、時間の使い方に関する新書を読んだことがあった。そこには、時間の概念とか、時間を捻出する方法などが書かれていた・・・全く覚えてはいないが。そんな中でも、ひとつだけ覚えているフレーズがある。それは、<br />
<br />
<br />
「他人のために時間を使うことで初めて、自分の時間を増やすことになる」<br />
<br />
<br />
というフレーズだ。確かに、自分のためだけに充実した時間を過ごすくらいなら、少しでも人のために時間を使い、人の役に立った方がいいのかもしれない。死んで自分に何も残らないくらいなら、他人に何かを与えた方がいいのかもしれない。誤解のないように言っておくが、別に自分のために充実した時間を過ごすことが悪いと言っているわけではない。<br />
<br />
例えば、自分のためにいろいろと活動して、その内容を世間に広めることで誰かの役に立つのであればそれはそれでありな気がする。かくいう自分も友人Ｒ氏のブログ(とにかく行動的ですごい！)からは多大な影響を受け、そんなＲ氏に触発されることもある。そんな風に人に影響を与えるような人は本当に素晴らしいと思うし、自分も頑張らなくては、という気分にもさせてくれる。<br />
<br />
<br />
簡単に終わらすはずがなかなか終わりが見えなくなってきたので、今回は前編と後編に分けて書くことにしよう。うん、そう決めたぞ今！ということで今日はここまで。また後日この続きを書こうと思います。<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．時間って一体何ぞ？<br />
２．Ｒ氏はすごい<br />
３．極度の眠さ・・・眠い・・・眠いｚｚｚｚｚｚｚ]]>
    </description>
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    <pubDate>Mon, 11 Jun 2012 15:17:49 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甘かった・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[☆38人から8人。<br />
☆都会からド田舎(すいませんが言わせてもらいます)。<br />
<br />
<br />
<br />
忙しくなる要素など何もなかった。そう思っていた4月。「Ｈさん。次の職場ではきっと暇すぎるんじゃない。」「絶対次は楽だよ。」そんなことを言われ、まんざらでもないと思っていた。だが蓋を開けてみれば真逆！忙しかった・・・。帰宅時間は前より遅く、職務に追われる毎日。なんてこった。こんなはずじゃ・・・。<br />
<br />
やはり人生そう簡単にいかないのだ。きっと神はぼくが楽を知ったらどこまでも落ちぶれてしまう人間であることを知っていたのだ。さすがは神。だが、最近ではそんな試練を楽しんでいる自分があたりいなかったり。これを乗り切れば・・・今年を食いしばれば・・・。そんなことをよく考えています。<br />
<br />
といっても勘違いしてほしくないのは、決して都会より忙しい、というわけではないということだ。都会ではほぼ強制的に遅い時間まで残らざるおえない状況であったが、実はこっちではそんなことはない。帰ろうと思えば5時にだって帰ることはできる。ここが違う。<br />
<br />
では、何が忙しいか。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
ズバリそれは野球のコーチである。<br />
<br />
全くの任意だが、現在野球のコーチを引き受けている。そしてこれが中学校ばりに練習しているのだ。<br />
平日はほぼ毎日7時まで練習。土日はどちらか練習試合。雨の日は室内練習場というありがたい(最近では邪魔)ものがある。<br />
<br />
そんな中で4人のコーチ陣と１２名の選手で野球三昧♪<br />
つい、眠っていたＳっ気が放出され遅い時間までしごいてしまう。これがいけない。分かっていてもやめられない。12本のかっぱえびせん。<br />
<br />
終わり方がよくわからなくなってきた。まぁあれだ、愚痴ではなく、時間がないけどなかなか楽しいよ的な話でした。ではまた。<br />
<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．よそうはうそよ<br />
２．野球熱再燃<br />
３．やめられない、とまらない♪]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 07 Jun 2012 14:41:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>記憶力</title>
    <description>
    <![CDATA[人間の記憶力などはあてにならない。その時は絶対覚えてるから大丈夫！と思っても、いざその情報が必要になったときには出てこない。よくあることだ。それが定期テストのように明日必ず使う情報であれば、意外と覚えていたりするのだが、いつ使うか分からないとなるとその情報はまたたく間に忘却されてしまう。<br />
<br />
つまり、いつ使うか分からない情報というものは、メモすることによって呼び起こすことができる。このように考えると、『メモをとる』というスキルは人間にとってどれほど重要かということが少し理解できる。<br />
<br />
「あれだけは買い忘れないようにしなきゃ。」<br />
「明日の会議ではこのことを伝えよう。」<br />
「お、これは面白いからブログにでも載せよう。」<br />
<br />
上記のようなことを思ったとき、とっさにメモできる人というのは、それだけで効率的に生きているなぁと思わず感じてしまう。でもなかなかできない。携帯電話などの電子機器にも必ずといっていいほどメモ機能というものが備わっているにも関わらずだ。<br />
<br />
さて、ではなぜこんな話題を今回ブログに載せたかということだが、見事に忘れてしまったのだ。ブログに載せようとしていた内容を・・・ この2カ月、何かあるたびに感想だとか様子をブログに書きたいと思っていたのに、忘れてしまったのだ。しょうがないじゃん。人間だもの。<br />
<br />
今度からはメモしようと思います。最近なんかよく話題に出てるしね、メモの取り方とか。<br />
次は具体的な内容が書けるように頑張ります。<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．人間の記憶なんてたいしたことない<br />
２．メモする素晴らしさ<br />
３．メモ魔になります ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 04 Jun 2012 13:25:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ようやく</title>
    <description>
    <![CDATA[大都会東京を離れ北海道に来て早２カ月。<br />
ようやく・・・、ようやく・・・・<br />
<br />
ようやくインターネットをする環境が整いました。<br />
この２カ月。いろいろなことがあった・・・。ほんとにいろいろあった。ブログを通して数少ない読者？に伝えたい。<br />
でもつたえられない。そんな悶々とした日々もやっと終わります。これからは私の日々の生活を赤裸々にお送りしたい次第であります。どうぞ末永くブロブロブログをご覧になってください。<br />
<br />
と言いながらも今日はこれから通信なるものを作らねばならぬのでここまでにします。通信、いわゆる学級だよりというものですね。東京での３年間で作成した通信は計７通ぐらい。そうです。少ないです。ブログと同じく継続しようという意思がまったくありませんでしたからね。<br />
<br />
それがなんと今日作るのは９号。この２カ月で３年分の通信を書いているわけです。そうです、人間変わろうと思えば変われるのです。そこのきみ！思い立ったが吉日。そうだ、きみだよきみ！！カップ麺片手にこのブログを見ているあんただ。共に変わろうじゃあないか。<br />
<br />
<br />
<br />
・・・。ブログの方向性を若干失ってしまった気がします・・・。まあ取りあえずこれから奮闘します。<br />
<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．北海道寒い<br />
２．家に毎日虫が出る<br />
３．道に毎日狐が出る<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 31 May 2012 14:46:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>スーパーサイヤ人</title>
    <description>
    <![CDATA[この感動を誰かに伝えたい。そう思いブログを書き始めた。<br />
<br />
<br />
我らがスーパーヒーロー。孫悟空。<br />
<br />
そして孫悟空といえばやはりスーパーサイヤ人。<br />
<br />
<br />
そう。世の中にはいたのだ。サイヤ人が！<br />
<br />
<br />
<br />
詳しくはこれを見てくれ。<br />
<br />
http://www.youtube.com/watch?v=fYxCrugJj_o<br />
<br />
<br />
パイクーハンよ。お前はサイヤ人ではないのだ。諦めろ。<br />
<br />
ちなみに前半部分はほとんど何言っているのか分からないので３分くらいから見るといいかも。<br />
<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．世の中にはこういう人も必要である。<br />
２．・・・・・・・・・。<br />
３．・・・・・・・・・。<br />
<br />
じゃ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 13:53:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>近況報告</title>
    <description>
    <![CDATA[更新が遅れてしまった・・・。<br />
<br />
先々週のことではあるけれども、雪合戦行ってきましたよ♪例年に比べ大雪と騒がれている今年の冬。３ｍほどの雪の壁が道路の脇に立ち並ぶ様子はまさに雪国！そしてその光景に心やすらぐ自分はやはり雪国の出身なのだと思い知らされた気がしました。<br />
<br />
今年はメンバーとしてはかなり期待のできるメンツ。初戦は緊張しながらも勝利。２回戦も勝ち、予選リーグは１位で突破！これまでも予選では負けなし。いよいよ決勝リーグ。<br />
<br />
１回戦。相手チームはうちのチームと似たような戦法で戦うチーム。互いに１歩も譲らず熱戦を繰り広げる。結果は勝利！まずは１勝。そして２回戦。相手チームは猪突猛進タイプのチーム。作戦を練り直しいざ試合。<br />
<br />
<br />
予想通りの猛攻。しかし冷静に迎え撃つ。それでもひるまない猛攻。もうこう。モウコウ。MOUKOU・・・<br />
<br />
<br />
<br />
そして試合終了のホイッスル。ゴーグルをはずし審判長に目を向ける・・・・・・・<br />
<br />
<br />
負けた・・・・負けてしまった・・・・。戦法は読んでいたのに。対策は考えていたのに。それでも負けてしまった・・・。結果はベスト１６。動けなくなった自分たちの体を悔やみ、来年はきちんと体を作ろうとみんなで決意した。来年こそは、来年こそは勝つ！<br />
<br />
<br />
<br />
あ、ちなみに今年は巫女さんはいなかった・・・。その代りにＪＫに変装したねーちゃんとにーちゃん・・・がいました。実に異様な光景なのはいうまでもない・・・<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．悔しい敗戦<br />
２．必ず雪辱を果たす]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 14:36:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今週末は・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[今週日曜は雪合戦！！<br />
<br />
しかも国際雪合戦。といっても別に世界的に有名なわけではないのだが。この雪合戦は『小出国際雪合戦』といい、一応雪合戦発祥の地といわれている新潟県の魚沼市小出というところで毎年行われている由緒正しき大会なのだ。大人の部と子どもの部に分かれており、大人の部ではなんと参加チーム２００越えという大規模な大会。<br />
<br />
おおまかなルールを説明すると、チームは５人編成。男子は３ポイント、女子は５ポイント自分の持ち点(ライフ)を持っている。そしてその持ち点がなくなれば退場。３分間でどれだけ人数、ライフを減らせるか、というルールである。<br />
<br />
フィールドには雪の壁が４つあり、自軍陣地と敵陣陣地、そして両者共に入れるバトルゾーンがある。バトルゾーンにある壁をうまく活用しながら相手を倒していく。壁をどう使うか、誰を狙うか、そういった戦略を立てることが勝利への鍵を握っている。<br />
<br />
振り返ってみれば今年で出場５回目。地元の仲間と共に毎回優勝を目指して本気で戦っている。なぜなら、優勝すると魚沼産コシヒカリが１人につき３０ｋｇもらえるのだ！さらに、いろんな特産品も手に入るというなんとも嬉しい豪華景品。そして石碑にチーム名が刻まれるという名誉もある。<br />
<br />
<br />
【これまでの記録】<br />
☆２００５年☆　<br />
知り合いに勧められ助っ人として参加。まだ出場チームは１３０程度。<br />
<br />
☆２００７年　準優勝☆<br />
地元でチームを結成し参加。某高校の野球部員と死闘を繰り広げ勝利。そこで燃え尽きてしまい決勝で大敗を喫す。<br />
<br />
☆２００９年　５位☆<br />
チームとして２度目の出場。巫女さんと出会う♡<br />
<br />
☆２０１１年　ベスト８☆<br />
&rsquo;０７に戦った某高校の野球部員(この時はおそらく大学生)と再戦し惜敗。お互い４年前の青い時期を反省し和解。<br />
<br />
<br />
とここまではなかなかの戦績。そろそろＴＥＰＰＥＮ獲りに行ってくるぜ！<br />
<br />
<br />
今日のまとめ<br />
１．石碑に名を刻む！<br />
２．巫女さんまたいないかな。<br />
３．寄る年波には・・・]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:30:48 GMT</pubDate>
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